ブログ
2021年 6月 29日 過去問の使い方

こんにちは!
担任助手の佐藤です!
今回は
過去問の使い方について
話していきたいと思います!
過去問は
受験において
ものすごく
大切なものです!
過去問を解く目的は
受ける大学の
受験の特徴や
問題傾向を探る
ことです。
過去問を通して、
受ける大学の問題に
慣れる、知ることで、
時間配分や、問題の解く順番などの
作戦を立てることができます。
これらのことが
過去問を解く理由です。
じゃあどうやって過去問を
使っていくかというと
共通テストの過去問であれば、
土曜日と日曜日に、
国公立二次の過去問であれば、
一日で受けきる
ことです。
理由はなるべく本番に
近いような状況、日程で
受ける必要があり、
これをすることで、
本番同様の時間配分や、
緊張感を自分で作る
ことができます。
このように
自分で工夫して、
なるべく本番に近い
ような状況をなるべく作ることが
過去問を使う上で
最も重要になってくる
と思います。
なので、過去問で
しっかりとした実力や対策法を
身に着けて、
受験に臨みましょう!
2021年 6月 28日 過去問の思い出

こんにちは
担任助手の小川です!
もうすぐ6月も終わりますね
梅雨であり夏に向けて
暑くなり始める時期で
中だるみもしやすかった
時期だったと思います。
特に通学が一番大変ですよね!
学校に行くまでが暑い!汗をかく!遠い!
僕もそんな気持ちで通学していますが
最初の授業から7階の教室であったり
エアコンのあまり効かない部屋であったりすると
さらにがっかりするものです。
それでも東進に来ると涼しく
集中できる環境がありますね!
高校生の頃は割と救いでした。
本日も過去問について
お話しさせていただきます。
過去問は東進の過去問用の講座
センター試験用と二次私大用の2つと
過去問データベース←東進以外の人も無料です!
を使って練習していました。
東進の過去問の講座は
点数によって色分けされるシステムで
出来がいいと青(8割程度)、
6割程度だと黄色
それ以下だと赤色になりました。
センター試験用は結構いい感じで
青や黄色が多く
なかなか嬉しかったのですが
二次私大用ではほとんど赤でした。
それが9月ごろで本当に焦りました。
たくさん復習して2回目以降では
黄色を増やしていくといった感じで
頑張っていきました。
そうですね!
過去問は試験の直前にやると
間に合いません!
9月から始めても遅かったぐらいなので
どんどん早めに進めましょう!
夏が勝負!
2021年 6月 27日 過去問は今すぐ始めよう!!

こんにちは!!
東久留米校担任助手の不二です!!
バッカルコーン!
さて、
本日は過去問について
お話ししていこうと思います!!
皆さん過去問は
いつ頃から始める予定でしょうか?
10月くらいから?
夏休みに入ってから?
…いいえ!
違います!!
今です!!
ヤバス!
ギザヤバスでございます!
ではなぜ今過去問を始めるのかについてですが、
東進は夏休み後、
最新AIを用いて徹底的に苦手を潰す、
大門・分野別演習というものが始まります。
AIを用いるということは
AIに当人のデータを学習させてあげる必要があります。
そして、
その学習させるデータというものが、
過去問演習で解いた過去問の点数が大きく反映されるのです!!
ですから、
過去問演習終わらなければ
AIが学習するデータが足りず、
当人の正確な苦手分野を導き出すことができないため、
周りに非常に遅れをとることになってしまいます!!
つまり
流れとしては、
AIを用いた演習を夏休み後から始めたい。
↓
そのAIに学習させるデータが夏休みが終わるまでには必要。
↓
夏休みに入ってから過去問を始めるのでは夏休み期間で終わらない。
↓
今から過去問演習を始める!!
ということなのです!!
つまり、
過去問演習が長引けば長引くほど
受験においては不利になっていきます。
ですが、
今ならまだ間に合います!
ギザウレシス!!
マミタスギザカワユス!
これで東進における
過去問演習の
早期開始の大切さが
わかったかと思います!
少しでもやらないとと思ってくれた人は、
まず1年分やってみましょう!!
2021年 6月 26日 過去問演習を始めよう!

こんにちは!担任助手の長尾です。
現在、大学の授業はほぼzoomで受けているのですが、
授業が始まるのを待っていたときに
気持ちよく歌を歌っていたら
マイクがONになっていました。
約50人の学生に聞かれました。
恥ずかしすぎて、その日の授業は
何も頭に入ってこなかったです。
その前はカメラをONにしたまま
踊ってしまったので、
もう怖いものなしですね☆
皆さんもzoomをする際には気をつけてください。
さて今回は、流れに乗って
過去問演習について
書いていきたいと思います。
そもそも過去問演習っていつから始めればいいの?
と疑問に思っている方もいると思います。
結論から言いますと、
今です!!!
私は東進に入ったのが遅かったので
7月の中ごろから過去問を解き始めました。
受験生生活を振り返ってみて思うのは、
もっと早くから始めておけばよかった…!
ということです。
単純に時間が足りません。
過去問を解く意義については
前に他の人が書いていると思うので省略しますが、
受験生は共通テストの過去問を10年分、
第一志望・第二志望の学校の過去問を10年分、
合わせて30年分はやらなければならないんです。
しかも、ただ解くだけではなくて
復習をする必要があります。
言ってしまえば復習が一番時間がかかります。
これらのことを受験で使う科目すべてで行うと考えると、
本当にのんびりしている時間がないのです。
先ほど私は7月の中頃に過去問演習を始めたと言いましたが、
それでも後半の方で焦って
復習がおざなりになってしまったことがありました。
過去問演習において一番大切なことは、
問題を解いて形式に慣れることはもちろんなのですが、
復習して間違えたところを完璧に解けるようにする
ことだと思います。
余裕をもって過去問演習を終わらせるためには、
十分な時間が必要になってきます。
このブログを読んで下さった方は、
早速今日から過去問演習を始めて、
志望校対策を完璧にしていきましょう!
2021年 6月 25日 レベルアップのために過去問を解こう!

みなさんこんにちは!
担任助手の木下です!
最近ようやく対面授業がすこしだけ再開されたので
大学に行ってみたのですが、任意だったせいか
対面授業に来ている人がほとんどいなくてびっくりしました。
はやく全部の授業が対面になってほしいなと思います。
さて、今回も過去問について話していきたいと思います!
今回は自分が受験生の時にどんな風に過去問を使っていたか
話させていただこうと思います!
僕は高3の6月ごろから過去問を解き始めました!
とはいっても6月は試しに第1志望校の過去問を解いたくらいです。
6月の1回は自分の今の実力を試すためにやりました!
結果は惨敗でしたが、こんなにとれないなら
もっと勉強をしないとなと意識することが出来ました。
そして夏休みに入ってから
第1志望校の問題を本格的に解き始めました!
夏休みは時間もたくさんあったので
自分の実力を上げるための勉強をしながら
その大学の問題形式に慣れるため、
自分の実力がついているかを確かめるために
過去問演習に取り組んでいました!
人によって過去問の取り組み方は違うと思いますが、
もしまだ取り組み方が分からないという方は
このブログにのっている担任助手の人たちのやり方を
参考にしてみてください!